最近ダイバーシティからインクルージョンという言葉に移行してきていますね。

インクルージョンって日本語だと包含、含めること、含有、包括、算入、組み入れ 〔社会的な〕一体性、と書かれていますが、

むしろ、exclusive(排他的)でないこと、と私なんて思っていて、その方がわかりやすいなあ。と。

 

いずれにしろ、ダイバーシティから一歩進んで共存しましょうということですかね。

 

マイノリティを知ることにより、マイノリティの立場を理解できる

と、昨晩のセミナーで聞きましたが、本当ですね。

日本人の男性は海外でマイノリティの経験ができる。でも日本では。。。。

 

個人的にあの像を見るのは不愉快である。

でも、表現としての不自由展は大変楽しみにしていた。

あいちトリエンナーレの不自由展の中止。

物事をどう俯瞰で見るのか、ミクロだけで判断してしまうと、今回のような反応が賛成、反対で山のようにでてくる。個人個人がしっかり両方の立場を考えてその上で議論するきっかけになると良い。

 

銀行の様々な手続きって、こういう時だけ結構足並みが揃っておらず、会社によって

必要書類が異なっていたり。何度も行かないとならなかったり。

不思議だよね。日本って。何でも横並びなのに。

大物芸人が出てきて一件落着なのか、はたまたと思うが、売れてる売れだした芸人さんにとっては、本当ある意味良い会社なんだろうなぁ。でも、現実に、変革をおこさないとと、思ってる人がいることもわかったわけで、頭下げてしゃんしゃんというのも、どうなんだろう。契約書がない、パワハラなど、時代にそぐわないことが次々と露呈してるのだから。よく、上場していたなぁと。

そして、何より、トップ会見で、きちんとしたリーダーシップを示せなかったわけで。

ジャニーズへの忖度も、とうとう公取が出てきて、何にも変わらなかったら、日本のエンタメどうなるの?と思う。誰のための、忖度?

引き落とし口座を変えるために、何度電話したり、手紙を書いたのか。

NTTファイナンス料金センター
ドコモ
ほか、五月に二つ、三つ、今月にはいり、相変わらず変わってないので、手紙を書き、四つの電話をたらいまわしに、かけ直す。

昨日伝えられ、まとめは、ここですといわれても、もう、五時過ぎ。終わっている。埒があかず。結局、最後、電話したら、異なる番号だと。そして、ようやく、行き着いたところで、引き落とし口座変更の用紙を送ってくれるらしい。その度に、音楽を聞かされ、番号教えて待って待って。ずっと待たされる。

何故一つの電話にかけたら。それなら、ここです!と、すぐ言えないのか、私どもは、わかりません、になるのか、それなら、まとめシステムなんて、無しにすれば良い。

わかってるのは、顧客目線なしということ。

電話の掛け直しなどは、本当に、余程のことがないと、こちらから、かけるべきと、強く思う。

いずれにしろ、口座振替ご案内用紙に記載されてる、番号で、口座振替変更ができないところに、大きな問題がある。
そこで、ただしい番号を伝えるべき。これ、老人には到底できないですよ。

他人のことで偉そうに言うのはどうかと思うが、吉本社長は、嘘のつけない人なのかもしれないが、中身のないことをさらけ出してしまったね。芸人さんは、元々喋りのプロだけれども、二つの会見を比較して、社長会見を評価する人は、0%に限りなく近いよね。コンプライアンスの研修より、社長のプレゼン研修もしないとね!

インチキですよ!

何故か、私の名前と顔写真で、なりすましのインスタアカウントが。本当に気持ち悪い。顔写真は、削除しました!

ドコモがパンプス見直しすると。すごい効果です。#KuToo 

カネカの場合もそうだったが、一人の人の呟きで、大きな力が生まれる。

今までは、泣き寝入りだったのが、ムーブメントとなる、思いを顕在化することにより、

ふと、変だけれども、仕方ないと諦めていたことが、ひっくり返る。

 

こういう力で、本質的な議論を積み重ねてきたら、日本の国ももっともっと良い方向に向かうのでは?

 

便乗しても良いから、変えていく。一種のクオーター制度の活用もそう。

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190624-00287371-toyo-soci&fbclid=IwAR38UCPiUqI9y0CPw-uwbgYl95nVlMJJ_e-_DvyKnGgB5ul2wkNNhlqgXwE

 

最初に見たときは、え?と思いました。

何じゃこれ。みたいな感じです。

この記事を書いた女性の本当の意図はわかりません。

でも、ダイバーシティ、と言っている時代に、あまりに一方的で、表層的な見方だと、特に男性とはこういう人たちだ、みたいな。中にはこういう人もいるでしょう、でも、露出の高いメディアではあまりに無謀。

 

今や料理、家事大好き、女性よりお得意の男子も多い時代です。

女性をひとくくりでくくってはならないのと同時に、男性もひとくくりでは語れませんね。

子育てとは、なぜ、両親で関わることが大事で必要なのか、女性が働くからだけではない、これも答えの一つにすぎません。

 

そして、だから、どうして、育休義務化に異論なの?というところがぴんときません。男性育休には反対ではなくっても、義務化で押し付けられるというところがNGというのが一番のポイントなのでしょうか。周りの話を聞いていても、世の中では、もっともっと遅れていて、男性育休を義務化でもしないと取れない企業が多い。性善説ではなく、性悪説に立たないとならないのが、制度だと思います。クオーター制度と一緒ですね。世の中を変えようとするときに、きちんと向き合う、そして、根本から変えていかないとかわりません。ここに書かれている3つのケースはどれも、個別で解決できる話。大した理由ではない。それが義務化の反論にはなり得ないと思うのです。

 

最後に書かれている、タイミング、これは大賛成です。出産前後だけではなく、産後鬱や、また、育休復帰時(慣らし保育期間)、学童の終わった時期、どこでも夫婦で考える、それで義務化もOKではないでしょうか。

 

 

 

 

 

 

前からわかってたこと。
冷静に、今後どうすべきか徹底議論すべき。報告書云々の話より。


Calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
25262728293031
<< August 2019 >>

twitter

Archive

Recommend

Mobile

qrcode

Selected Entry

Comment

Link

Profile

Search

Other

Powered

無料ブログ作成サービス JUGEM