最近はまっている。昨晩は二度目の恵比寿の料理屋。薬膳っぽい料理ありで身体が芯から暖まった。やっぱりおいしいものは人を幸せにするね。
特に薬膳粥、極めていた。百歳酒という韓国のハーブ酒も。

アナウンサーをやっていた頃、色々な著名人にお会いした。
一番印象に残っているのは裕次郎さんだ。
そして、奥様。
ハワイでヨットに乗せていただいた。取材の一貫だが、その後のパーティーで奥様と裕次郎さんのカップルが本当に最高に格好良かった。
こんな素敵な大人のカップルがいるんだと。
そりゃそうだ。世紀のカップルだもの。
でも、外側はもとより、何といっても心が優しい方達だった。
テレビで5夜連続。ずっとは見られなかったが、涙なくは見られなかった。

何だかすごいねえ。誰もが知っている堀江さん。
実家の母曰く堀江さんって小学校の時何もしなくっても100点だったんだってと。新聞をまだ読んでいなかった私は、一体どこの堀江さん?と聞いたところ、ライブドアのよと。堀江さんといえばあの堀江さんしかいないのだ。ヨットの堀江さんは古い。

何か人気ありますね。

それにしても、今までマスには露出していなかった青年起業家がこれだけ取り上げられ始めたというのは、日本が変わっていく一つになりそう。まず、できる人は起業を目指す時代になるし、次に、アウトロー的に動く人間が変わったやつではなく、おもしろいことをしでかしそうな奴と認められる時代になるし、まして、オタッキーで髪の毛が長かったどちらかというとださーい青年がジャパニーズドリームで垢抜け、美人もおしゃれもおいしいものも手にいれることができる時代なわけで、で。私も10年か20年か遅く生まれたかったなあ。先達は皆そう思うのだろう。いつの時代も。

ある作家の先生とお話をしていて、彼女が言うには、会った時はどこが素敵なの?と思っていた人から手書きの手紙をもらって、その字に何かほれそうだったと。。

今や、自筆の字に会うこと自体がすごく稀少になってきた。
ほれる字。それってとっても何かセクシーだなあ。

この前の「あるある」の字で性格を見る筆跡鑑定ではないが、男性の字って幼い時に毛筆や硬筆を習っていた人が少ない分、女性より性格が出ている気が前からしていた。

字がどうはねるか曲がっているかでその男性の性格を感じ、素敵と思うって何か今時だからか、とっても新鮮だとその話を聞いて思った。

顔ではなく、ハートのわかる字。あと声。

また、やらかしてしまいました。
子供の進学用の写真、制服を着せないのを貼ってしまいました。
常識がない親とレッテルをはられてしまった?!
そうか。と今頃気づきました。どうも
仕事以外だと細かいことに気がまわらない。。
忙しくってそこまで考えていませんでした。
あるものできちんとしたのを貼ってしまった。。。
だめだな。。親失格??


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